DHCPの割り当てIPアドレス

5日前(9月24日)からNASを起動すると「IP競合が発生した」というメールが送られてくるようになった。家庭内のネットワーク機器はほとんどDHCPのIPアドレス自動割り当てを使ってるけど(というか最近はそんなこと意識すらしないよね)、NASだけはブラウザ経由で頻繁にログインする都合上、固定アドレスを割り当てていた。そんな設定にしたのも、もう随分前のことだと思う。

そもそも今使ってるNAS「Synology DS418」を購入したのが2年前、2018年8月11日。使い始めて程なくして固定アドレスに変更したはずなので、もうかれこれ2年くらいは同じ固定アドレスで使ってる。でも、IP競合が発生したことなんてこれまでなかった。NASは基本日中は常に起動してたからね。でも最近は使う機会もグッと減って(性能が低くて待たされるから頻繁に使うデータは入れなくなった)、5日前は、きっと随分久しぶりに起動したんだと思う。そしたら「IP競合発生」と。

使ってたIPアドレスは「***.***.***.6」。ルーターの設定を見ると、DHCPの割り当ては「***.***.***.2」から64台となってた。そりゃ競合もするわな。これで元SEってんだから恥ずかしっ。恥ずかしいけど、今後のために記録っ!

“DHCPの割り当てIPアドレス” への4件の返信

  1. 固定IPにするんだったら末尾100とかにするのが定石なんだと思ってました。
    知らんけど…。

  2. いやきっとそうなんだろうと思います。あまりにも無知でした。

  3. コメント書きなおそうかと思ってたのに素早いレス…ありがとうございます。

    しかしSEから陶芸へというのが摩訶不思議です。
    まぁ、今されていることは幾分戻ったのかもしれませんけどね。

    いやどうもいつもくだらないコメントしてすみません。(^_^;)

  4. SEから陶芸はいろんな人にそう言われました。
    陶芸からこっちはぼくの中では動機は一緒です。
    このブログでコメントしてくれるのdomotoさんだけなので嬉しいです。
    (というより読んでくれてるのがdomotoさんだけ)

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