水道管工事

漏水修理が完了しました。
建物の下を通ってる漏水している管は殺して、新たに敷き直した管を既存の蛇口に繋ぎ直す、というやり方。今後のことも考慮して、バルブもさらに新設されました。漏水を発見した際、これを閉めて漏水箇所を素早く特定するために。今回の一連の工事で新設されたバルブはこれで2カ所です。

この建物に使われている水道管は30年以上前に製造中止になった28mm径のものだそうです。今使われているのは25mmか20mmか。つまり敷設されて30年以上が経過しているわけで、またいつ壊れてもおかしくないと言われました。ちょくちょく水道メーターをチェックするように、とのことでした。

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