奇病

フォーカスアシストが嬉しくってさ、、ついついこうやって意味のない写真を撮ってしまう。

タイトルの奇病ですが、、
先週は(ゆ)が、そして今週はぼくが、ひどい目にあってます。
何がひどいってね、筋肉痛が、凄いのよ。
節々が痛むとかじゃない。これは正しく筋肉痛。
先週(ゆ)がかかったときに、なんじゃそりゃ?って思ったよ。
病院の先生にも「珍しい症状ですね」と言われたらしい。
で、それが今週はそのままぼくに、。確かにこれは筋肉痛だ!
病院でビタミン剤の注射してくれた看護師さん曰く、
「夫婦仲良いんですね」って。
「アハハ(照)」
いやホントにしんどいんですけど、。

経過:
27日(土)左膝が痛い。肩凝りがひどい。時々クラっとする。
28日(日)右膝も痛くなった。両腕が怠い。クラっとすることが増えた。もしかして、風邪?
29日(月)朝方発熱。クラっとするのは発熱の為だと認識。9時過ぎにロキソニン(頓服)を飲んで陶芸教室を乗り切る。それにしてもロキソニンって恐ろしいくらいによく効く。薬が効いてる間は本当に元気でいられる。薬が切れてきた夕方、再び発熱。18時過ぎにロキソニン2つ目。
30日(火)朝方発熱(38度台)。筋肉痛があちこちで顕著になり始め、(ゆ)のが感染ったと認識。6時前にロキソニン3つ目。11時に病院。ビタミン注射と薬4日分処方。17時前に再びロキソニン4つ目で家事を乗り切る。
31日(水)朝方発熱(37度台)。ロキソニン5つ目。熱のピークは過ぎた感じ、でも筋肉痛が前日よりひどい。両腕と両足。これまで、運動しても作業しても、ここまでの筋肉痛にはなったことがない。だって、ペンがまともに握れないし、椅子から立ち上がるのに掛け声が必要。痛くてなぜか笑ってしまう。どうして人は筋肉痛で痛い時に笑ってしまうのだろう(って、ぼくだけ?)。
1日(木)発熱は随分治まった(37.2度)。でも筋肉痛がさらに前日よりひどい。ベッドから起き上がれない。座った状態から立ち上がれない。最早笑いもでない。気合い一発、大声張り上げ、痛みに耐えながら、何とか体を動かしてどうにかこうにか、。トイレにいくのもひと苦労。よって、やはり頓服のお世話になることにした。ロキソニン6つ目。どうやらロキソニンは筋肉痛にも多少は効いてる様子。何とか(りょ)を保育園に送り届けることができた(車の運転ができた)。

発熱のピークは過ぎたようだけど、筋肉痛のピークがまだ読めない。明日の朝、今日よりさらにひどかったらどうしよう。そら恐ろしい、。

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